古賀テクノガーデン歯科インプラントセンターのご紹介

幕張の街と一緒に発展を

ドクター紹介

皆様、はじめまして。古賀テクノガーデン歯科院長の古賀剛人(こがたけと)です。
当院はスウェーデン式の「科学的に裏付けされた医療を、最新の治験を利用して患者様に提供すること」をコンセプトとしています。そしてでき得ることならば、最新の設備も併せて患者様に提供しようと考えたことから、このようなインプラントセンターが完成したのです。
私が開業する際に一番大切だと感じたのは、これから発展する街と一緒に私の歯科医院も一緒に発展していける場所を選びたいということでした。私の学生時代、この幕張という地はまだ何もない場所でした。しかし成熟しきった街ではなく、これから成長していく場所だったからこそ、この場所に当医院を構えたのです。
仕事はどんな仕事であっても何らかの形で社会貢献していますが、歯科医師という仕事は、感謝を患者様から直接感じることのできるとてもラッキーな部分があります。幕張の皆様に感謝されながら成長できる。とても素晴らしいことではないでしょうか。

設備は、あくまでも技術を支えるもの

約80坪もの広い院内には、診察室・オペ室・ラボ(技工所)といった歯の治療に欠かせない設備が整っております。一つ一つの診察室にゆとりを持たせることで、院内感染を防止。また最新の滅菌システムを整えているほか、最新の低被爆CTを導入するなど、最上の環境で治療を受けていただくことが可能です。
しかし設備はあくまでも私たちの技術を支えるものであり、設備が最高だから最高の歯科医院なのではありません。当院には日々勉強して新しい技術を吸収する向上心のあるスタッフが在籍。そしてそんなスタッフを支えるものが器材をはじめとした設備であり、設備を使いこなすことのできるスタッフがいるからこそ、安心して患者様は治療を受けていただけるのではないでしょうか。
当院のコンセプトはエビデンスに基づいた医療を患者様に提供することですが、このコンセプトに賛同していただける患者様が一人でも多く増えることを願っております。


古賀テクノガーデン歯科院長/医療法人 玄同会理事長 古賀 剛人(こが たけと)

院長略歴

1960年 佐賀県で生まれる
1986年 東京歯科大学卒業
1989年 渡米、留学
1990年 古賀テクノガーデン歯科開業
1995年 医療法人玄同会設立、理事長に就任。インプラントセンター開設
1997年 スウェーデン・ウプサラ大学口腔顎顔面外科大学院留学 (頭蓋顔面インプラント専攻 主任教授 Jan M Hirsch)
1998年 同大学院卒業後、帰国
1999年 ウプサラ大学口腔顎顔面外科より、(Certificate in Advanced Implantology)授与
2008年 新潟大学非常勤講師(口腔解剖学講座
2009年 東京歯科大学大学院歯学研究科卒業(微生物学)歯学博士取得
2010年 神奈川歯科大学附属横浜クリニック非常勤講師(インプラント科)

院内環境・設備紹介

当院は最新の低被爆歯科用CTを導入しているほか、タービン専用滅菌器を取り揃えるなど、患者様の安全を第一に考えた設備を揃えております。